とあるお宅の倉庫サイトのブログ 【最近:自分の創作におぼれている!▼】
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ふとした瞬間に垣間見る凍て付きそうな眼
体調崩してベッドの上。枢京です。
いつもはお仕事の時間なのに本日はただベッドの上。ああぁ暇だ…
いつも休みたい休みたいと言ってる割に、いざこういう切っ掛けで休みが取れても暇で暇で退屈なもんで。
まぁ何か出来るほど元気がないのも事実なのですが。
昨日の手羽先でマズったかもしれないと思…砂肝食べてればよかった
まぁそんな話はおいといて
\( \)(/ )/
呟き。
いつもはお仕事の時間なのに本日はただベッドの上。ああぁ暇だ…
いつも休みたい休みたいと言ってる割に、いざこういう切っ掛けで休みが取れても暇で暇で退屈なもんで。
まぁ何か出来るほど元気がないのも事実なのですが。
昨日の手羽先でマズったかもしれないと思…砂肝食べてればよかった
まぁそんな話はおいといて
\( \)(/ )/
呟き。
そんなこんなでふと昔の事をいろいろ思い出した。雨の日は何かとそういう気分になるから、不思議だ。
高校、中学、小学、幼稚園、それよりももっと前、といろいろ。
(尤も、小学校時代に6年間通っていた校舎は件のアスベスト問題で取り壊されて過去の姿は見る影もなく、崩れた形でしか残っていないのだが。)
我が自宅は、母校の小学校の新しい校舎と中学時代に世話になった中学校舎の二つを拝むことができる地理だったりする。高校は流石に無理だが。
かなり近いのでチャイムも聞こえたりする。カントリーエレベーターから聞こえる音楽やお寺の金の音に加え、時報となるものが合計4〜5種類あるわけである。
(母校の小学校以外にもかなり近い場所に別の小学校があり、そのチャイムも聞こえてしまう為五つ。)
…正直、ここまでくるとうざったくもある。
小学時代の四年と六年。
学校という教育施設に世話になっていた期間で、楽しかった思い出が特に多いのがこの二つの一年間だ。
かといって他の夫々の一年間が楽しくなかったとかそういう意味なのではなく、その年が純粋に楽しかった、楽しすぎた一年間だったのだ。たぶん。
まぁその二年に共通することは…さして思い当たらないわけだが。あるとするなら、肝試し等の生徒企画、遠足、ゲーム、らくがき、他愛ない話、…。子どもの間ならよくあることだ。
そういえば小学高学年の頃描いていた漫画に、自分達を題材にした話がひとつあった。本人達には無許可だったから、誰にも見せずに一人で描いては楽しんでいた記憶がある。
いつかの誕生日の頃か、自分達の町に大きな隕石が降ってくる夢を見たのだ。
ノストラダムスの大予言やFF7の影響を受けたような、あまりに大きな隕石。何処かの惑星でも突っ込んで来たのではないかと思えるほど大きなものだった印象があるのは、子供心に染み付いた恐怖心だったのか。
そんな中、自分はその頃特に(多分)仲の良かった友達四人で走って逃げていた。多分逃げても死んでたと思う。
それだけなのだ。…下らない、単なる夢の話なのに、それだけで楽しかったのは何故だろうか。
小学生の頃の写真やアルバムに写っていた自分の顔は、何故かどれも幸せそうだった。
高校、中学、小学、幼稚園、それよりももっと前、といろいろ。
(尤も、小学校時代に6年間通っていた校舎は件のアスベスト問題で取り壊されて過去の姿は見る影もなく、崩れた形でしか残っていないのだが。)
我が自宅は、母校の小学校の新しい校舎と中学時代に世話になった中学校舎の二つを拝むことができる地理だったりする。高校は流石に無理だが。
かなり近いのでチャイムも聞こえたりする。カントリーエレベーターから聞こえる音楽やお寺の金の音に加え、時報となるものが合計4〜5種類あるわけである。
(母校の小学校以外にもかなり近い場所に別の小学校があり、そのチャイムも聞こえてしまう為五つ。)
…正直、ここまでくるとうざったくもある。
小学時代の四年と六年。
学校という教育施設に世話になっていた期間で、楽しかった思い出が特に多いのがこの二つの一年間だ。
かといって他の夫々の一年間が楽しくなかったとかそういう意味なのではなく、その年が純粋に楽しかった、楽しすぎた一年間だったのだ。たぶん。
まぁその二年に共通することは…さして思い当たらないわけだが。あるとするなら、肝試し等の生徒企画、遠足、ゲーム、らくがき、他愛ない話、…。子どもの間ならよくあることだ。
そういえば小学高学年の頃描いていた漫画に、自分達を題材にした話がひとつあった。本人達には無許可だったから、誰にも見せずに一人で描いては楽しんでいた記憶がある。
いつかの誕生日の頃か、自分達の町に大きな隕石が降ってくる夢を見たのだ。
ノストラダムスの大予言やFF7の影響を受けたような、あまりに大きな隕石。何処かの惑星でも突っ込んで来たのではないかと思えるほど大きなものだった印象があるのは、子供心に染み付いた恐怖心だったのか。
そんな中、自分はその頃特に(多分)仲の良かった友達四人で走って逃げていた。多分逃げても死んでたと思う。
それだけなのだ。…下らない、単なる夢の話なのに、それだけで楽しかったのは何故だろうか。
小学生の頃の写真やアルバムに写っていた自分の顔は、何故かどれも幸せそうだった。
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